マテリアリティの特定プロセス

サステナブルビジョンの実現に向けて、地球、社会とともに将来にわたり持続的に存続、発展するための重要課題として7つのマテリアリティを再特定しました。
これまでのマテリアリティは制定から4年以上経過していて、社会課題の変化や事業環境の認識をふまえ、また、外部評価機関による評価などを考慮して、取締役会での議論を経て見直しを行いました。
その結果、次項目に7つのマテリアリティを特定し、それぞれにKPIを設定して具体的な取り組みを進めています。

マテリアリティマッピング