農業・食品関連事業

エア・ウォーターの農業・食品の歴史は30年以上になります。液化窒素を使った冷凍食品の販売に始まった食品事業は、2002年にハム・ソーセージ事業へと展開を拡大しました。その後の2009年には、農業生産法人(株)エア・ウォーター農園を設立し、農業ビジネスへと本格参入。以降、青果物流通加工・小売、果実・野菜飲料製造、さらにはスイーツの製造販売へと事業を拡大してきました。
野菜生産から食品・飲料加工品、そして全国市場への流通・小売まで自社で一貫して展開するエア・ウォーターの農業・食品ビジネスは、グループシナジーを最大限に発揮した、これまでにないまったく新しいバリューチェーンを構築しています。