新しい総合開発研究所
研究の先にあるのは、
新しいビジネスモデルの創造です
エア・ウォーターは、近年のM&A施策の積極展開によって業容が拡大したこともあり、これまで研究開発機能が日本国内の8ヵ所に分散していました。これらを長野県松本市に新設された総合開発研究所に集約することにより、新分野への進出を視野に入れつつ、より効率を高めながら複合的な研究を行うことが可能となります。
この総合開発研究所では今後、産業ガス・エレクトロニクス・医療をはじめ、先端分野を重点領域にしてエア・ウォーターの保有する基盤技術・先端技術を結集し、技術者自らが専門の壁を越えた横断的な融合とともに、学術機関や各企業の研究機関との積極的な連携によって、他社の追随を許さない独自の技術とビジネスの創出を目指します。
施設概要
| 所 在 地 | 〒390-1701 長野県松本市梓川倭(やまと)4007-3 【MAP】 |
| T E L | 0263-78-0160 |
| 敷 地 面 積 | 約10,000m² |
| 延べ床面積 | 約5,400m²(地上3階、地下1階) |
| 研 究 分 野 | 産業ガス、半導体関連、医療関連、ハイブリッドケミカル 他 |
| 研 究 人 員 | 約60名 |
技術と開発商品のご紹介
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