よくあるご質問

医療関連

  • 超音波診断装置 ARIETTA Precisionに接続できるプローブはどのような種類があるのか。

    一般手術のほか、腹腔鏡手術、ダビンチ手術(ロボット支援下手術)にも最適なプローブをラインアップしています。

  • 超音波診断装置 ARIETTA Precsionは、他のARIETTAシリーズとプローブの互換性はあるか。

    一部を除いてARIETTAシリーズとプローブの互換性があります。詳しくは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

  • 超音波診断装置 ARIETTA Precision導入後、メンテナンスも対応してくれるのか。

    エア・ウォーターグループのエムシーサービス(株)別ウィンドウで開きますがメンテナンスを担当します。

  • 医療機器の修理・保守点検を依頼したい。

    該当する医療機器を購入した販売店にご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご依頼いただければ、弊社担当者よりご連絡させていただきます。

  • 医療機器の使い方がわからない。商品説明をしてもらいたい。

    該当する医療機器を購入した販売店にご連絡いただくか、お問い合わせフォームよりご依頼いただければ、弊社担当者よりご連絡させていただきます。

  • 医療機器のJANコードを知りたい。

    お問い合わせフォームよりご依頼いただければ、弊社担当者よりご連絡させていただきます。

  • 医療機器クラス分類、承認・認証番号を知りたい。

    医療機器の「添付文書」に記載されています。お手元にない場合は、お問い合わせフォームよりご依頼いただければ、弊社担当者よりご連絡させていただきます。

  • バキュエイドQSUの①価格、②バッテリー稼働時間、③デモ依頼、④重さ、大きさについて、教えて欲しい。

    ①83,300円(税抜)、②45~60分、③商品をご覧いただくことが出来ます(実際の吸引は出来ません)。④3kg、203W×216D×211Hです。

  • 酸素濃縮装置のクラス分類は?

    クラスⅡ(管理医療機器)かつ特定保守管理医療機器に該当します。

  • 携帯用酸素ボンベの容器のクラス分類は?医薬品扱いですか?

    携帯用酸素ボンベは医薬品医療機器等法で定められたクラス分類には該当しませんが、高圧ガス保安法の容器保安規則第10条に規定されます。尚、ボンベの中身である酸素は日本薬局方収載の医薬品となります。

  • 院内で酸素濃縮装置を使用した場合、保険請求はできますか?

    算定できません。

  • 個人で酸素濃縮装置を購入することはできますか?

    医療機器(特定保守管理医療機器)であり、個人の方への販売は実施しておりません。(補足:特定保守管理医療機器であり、購入後の適正なメンテナスの確保が困難なため個人への販売は実施していません。)

  • 酸素濃縮装置の耐用年数は?

    O2グリーンシリーズ及び小夏シリーズ(㈱医器研 製)は、6年です。
    らくらくサンソ-7A、ドクター酸素(山陽電子工業㈱ 製)は、7年です。

  • 酸素濃縮装置の加湿器に入れる水は、精製水以外の水を使用してもよいですか?

    酸素濃縮装置の加湿器に入れる水は、かならず精製水をご使用ください。

  • 酸素濃縮装置を使用中に暖房器具を使用してもいいですか?

    暖房器具を2m以上離して、ご使用ください。火気からは2m以上離れるようにしましょう。

  • 酸素濃縮装置をIHクッキングヒーターの近くで使う場合の注意事項は?

    IHクッキングヒーターは火を使用しない調理器具のため直接の炎の心配はありません。但し、てんぷら油等を加熱し続けた場合にはまったく火災の危険性が無いというものではありませんので注意が必要です。まずはIHクッキングヒーターに加熱防止機能が付いているか確認願います。

  • カフティーポンプSのクラス分類は?

    クラスⅢ(高度管理医療機器)かつ特定保守管理医療機器に該当します。

  • カフティーポンプSの耐用期間は?

    指定の保守・点検並びに消耗品の交換をした場合の耐用期間は6年(自己認証)です。

  • カフティーポンプSの専用充電池の寿命は?

    1年です。

  • カフティーポンプSに使用できるポンプ用チューブセット(フィルター付)の商品コードは?

    「TS-P541F076」です。

  • カフティーポンプSに使用できるポンプ用チューブセット(フィルター付)の使用期限は?

    2年6ヶ月です。包装袋のラベルに印字されています。

  • 間欠投与する際、はずしたチューブセットを再使用することはできますか?

    中断した後の再使用はできません。一旦中断し、はずしたチューブセットは不潔になりますので、再使用せず、新しいチューブセットに交換して下さい。添付文書に再使用禁止と記載しています。

  • 気泡が立て続けに発生しました。輸液剤を冷所保管していることと関係ありますか。

    関係あります。冷えた薬剤を暖かい部屋で使用すると薬液中に溶け込んだ空気が気泡となって発生し易くなります。薬剤は室温になじませてから使用して下さい。目安として3時間前から使用する部屋に出しておくことで、気泡の発生を少なくすることができます。

  • 物品管理について困っているのでSPDを検討しているが、導入効果を知りたい。

    弊社SPDサービスの導入により、医療消耗材料の発注、在庫管理、消費データなどを一括管理することが可能となり、医療スタッフが本来の業務や生産性の高い業務に集中することがきます。お問い合わせフォームより、ご依頼いただければ、弊社担当よりご連絡させていただきます。

  • 物品管理だけでなく材料費の削減も行いたいが、対応できるか。

    発注管理の一元化、医療材料費データの収集・分析等により、材料費の削減も図ってまりいます。お問い合わせフォームより、ご依頼いただければ、弊社担当よりご連絡させていただきます。